今日は、戸塚区矢部町“神明台中古住宅”のオープンハウスに行ってきました。
天気もまずまずで、
最近のオープンハウスでは上々の来場者数でした。
現地にいらっしゃった地元大手不動産会社の営業マンが
「神明台は人気が高いけどなかなか売り物が出てこなかったんですよぉ...。」
なんて行ってたから近所の方も注目の物件なのかもしれない。
それにしてもこの時期は明るい時間が短い。
朝一番に準備して、早々にいらしたお客様を応対。
そして軽くランチの後に、数組のお客様が立て続きに来場される。
少し落着いた時間に“白州次郎さん”の本を読んでいると、
10ページも読めないうちに陽が落ちて暗くなってきた。
あっという間の1日、不動産屋さん泣かせの季節だなぁ。
明日は天気が悪いようだが、
何とかこの2日間に来場者されたお客様のなかで“良いご縁”があることを願いたい。
編集長:石井秀雄

コメントする