突然ですが、先日のお休みに厄払いへ、行って参りました。
2008年の今年私は、本厄にあたるため、節分の日を過ぎると早々に自宅近くの神社へ夫婦で向かいました。男女それぞれ厄年の年齢は違いますが、今年私が迎えているこの年齢の厄年が一番災難にあう恐れが多い年齢にあたるようです。ただ適当に数字を並べている訳ではなく、精神的にも肉体的にもちょうど曲がり角にさしかかる年齢のようなんです。
もちろん私は、厄払い、そして主人は年賀祭のご祈祷を受けました。年賀祭とは、今年一年を穏やかに、心身共に健康で過ごせるようにという意味が込められています。その日は、お天気でしたが気温が低くとても寒い日でもありましたが、とても清々しい、日となりました。
厄年とは、節目の年でもありますが、気を引き締めて一年を送れよというメッセージも込められているんだと思います。いつも以上に今年も気を引き締めてがんばっていきたいと思います。

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